黒部ダムカレー誕生

徒然アーカイブ

学生八百屋SUNへ

 黒部ダムカレー事務局です。

先日ひょんなことから学生八百屋SUNの方と知り合いました。

えっ?
突然、学生八百屋SUNといわれて困る方もいらっしゃるかもしれませんね。

自分も偶然テレビ東京の番組で知ったんですけど・・

では、簡単にご説明させていただきます。


学生八百屋SUNとは?

SUNは、2010年4月26日、台東区・入谷に
老舗青果卸「株式会社川久」と学生農業サークル「SOLA」とのコラボレーションによって
生まれた八百屋です。

【SUNの使命】

日本の食を世界一明るく、
1つでも多くの笑顔と健康を日本に
①八百屋を復活させ
②地方・都心の人をつなぎ、人が良くなる「食」を豊かに
③世界に誇れる、日本の「農業」「食文化」を創る。

つくる人、つなぐ人、たべる人、全員で創ろう!

皆さんのお買い物、食事をもっと楽しく、健康なものに!
全国の食材、加工品などをSUNセレクト。
学生と農家のコラボレーションをお見逃しなく!
 安心な有機農産物を中心に取り揃えております。

みなさんとの交流を通して、メンバーの想いである地域活性
(商店街や衰退する中山間地域などの活性化)、そして八百屋の再興を目指していきます!

※以上、学生八百屋SUNのHPより転載


これは一度現地をみたいな。
これは一度お話聞きたいな。

ということで、目指してみました、学生八百屋SUN

場所は東京都台東区北上野2-32-9”フルーツかわきゅう″か・・・
それではまずは上野へ。

やってきました。上野駅。
何年ぶりだろ、土地勘がないにもひとしい・・




首都高の下をひたすら入谷方面へ。



上野はバイクのまちでも有名?
周辺にはバイク屋さんが立ち並んでいます。




こんなのおしゃれですよね。




首都高の入谷ICを過ぎて・・



言問通りを右へ



おっそろそろのはず。



あった!!
あれ?でも、なぜシャッターが?



近づいてみると・・・



なんですとー!(テラめし倶楽部さんより引用)
定休日は第1第3土曜と日曜では・・・
そっかー12月から変更になったのね・・・

まっでも場所はわかったし、まちの雰囲気も少し感じられたし・・・
(ほとんど負け惜しみ)

次回は事前に連絡してから行きます(社会人として当然?)から、よろしくお願いしますねw

小布施まちづくり委員会

 黒部ダムカレー事務局です。

もうそろそろ9月だというのに、
残暑というには厳しい暑さ、信州にもきっちりご滞在中!!

これは今週半ばに撮った写真です。
多分、松本だったかと思いますが。

真ん中の外気温の数字にご注目!!
 




おわかりでしょうか?

40℃ですよ、40℃。

この車にのってはや6年ほど経ちますが、これまでに一度もこんな数字は
なかったはず。
たしか、東京の、それも環八あたりでもこんな数字はでなかったかと。

それが、まがいなりにも信州で記録するとは・・・

今年の暑さ、恐るべし!
みなさん、体調管理、気をつけましょう!

さて、本日のタイトルの件。

今度は、今週早々のおはなしです。

実は、タイトルのとおり、小布施まちづくり委員会の若手お二人が
わざわざこちらまでお越しくださいました。

おふたりともまだ30歳になるかならないかという、超若手!


今後のまちづくりの関係で、少し意見交換をということでした。


そのお二人方です。
※いちおう?掲載の許可はいただいていますw



こちらから申し上げるより、とにかくお二人のお話を伺うことにしましたが、
お二人とも、ほんとに真剣に、そしてしっかりと、現状について、そして抱える課題
などについてお話くださいました。

そして、小布施の過去、現在、そして未来に関して、個人的ではありますが、
そのお考えをご説明してくださいました。

まちづくり、そして地域活性の成功事例として語られる小布施地区。
小布施はそもそも先進的な仕組みをお持ちですが、それが受け入れられる風土も
すごいと感じています。

もちろん、成功要因は過去にさかのぼることになるのでしょうけど、
そのDNAは現在にも脈々の受け継がれているのですね。

この”小布施まちづくり委員会”は頻繁に開催されているとのこと。
ぜひ一度拝見させていただければと思います。

チャレンジ5・7・5

 黒部ダムカレー事務局です。

今夜のブログは5・7・5。

こんなリズムで刻みます。

暑い暑いと叫んでも、今夜の風はエレガント。
窓を開けてさえいれば、
今夜はエアコン必要なし。

窓から吹きこむ南風。
すでに秋の雰囲気が。

猛暑といわれた今夏でも、
お盆を過ぎればきっと秋。

きっと大町、そうなります。
北アルプスの麓だし。
だって、この土地避暑地だし。

お盆を控えたこの時期は
観光地としてかきいれ時

ケーブル故障もあったけど
すでに修理は万端さ

すでに増えてる県外車
笑顔が見える県外者

これから増える観光者
もっと頑張る観光職

都会と田舎の相違点
人口、職業、利便性

こんな指摘もありますが
重要なのはやっぱり自然?

都会じゃ見れない野生動物
地方じゃ当然野生動物

都会の日常からは違和感あるけど
地元じゃ野生は日常です

共存、共生→共存共生
なかなかハードル高いけど

どこかで意識を保ちたい
どこかで意識していたい

不幸なニュースもあったけど
それでも一方的な見方は?

確かにそこは野生のエリア
だけどもすでに開拓エリア

一方的な判断は?
一面的な論調は?

少なくとも
複眼的に考えよう
複眼的に確認しよう

ITだって双方向
IT現在、web2.0

・・・・・
・・・・・・・
・・・・・

 

お後がよろしいようで・・・

「知る」と「解る」の違い

黒部ダムカレー事務局です。

暑い・・・
熱い・・・
やっぱり熱い!

こんな日は思考力ゼロ。
ただただ避暑を考える一日になりそうなんですが、
昨日は家の事情でホテルへ一泊。

実は自宅のエアコン、完全に活動停止中なんです。

なので酷暑の中、小さな扇風機でこの暑さをしのいでいたんですが、
ホテルは快適!

エアコンがんがん効かせてました。

その時、暇になった時用に持ってきていた一冊の雑誌が・・・



最近、自分、まさにこの状況。
ゴミが溜まりまくってたんですね。

思わず手にしたこの雑誌。
あまりの涼しさに、ざーっと一気読みしてしまいまいました。

すると、その中にでてきた一節の文がタイトルの件。



「知る」と「解る」には明確な区別がある。
「何かを知るだけでは自分が変わることはない」
「解るということは、それによって自分がかわることだ」


もちろん、筆者と自分とでは知力もながら、状況、スタンス、まったく異なるのでしょう。

でも、これまでは少なくとも「知る」と「解る」とを明確な区別してこなかった自分がいます。

「知る」と「解る」に明確な区別。
さらには「知った気になっている」、「解った気になっている」自分もいます。

今週末だけで整理ができることではありませんが、
こんなことも考えながら頭の中を整理してみたいと思う事務局でした。

ねむの木での事件・・・?

 黒部ダムカレー事務局です。

さて、今日は少しショッキングな話題を・・・

先日、「ねむの木」さんを訪れました。

黒部ダムカレーをご提供いただいた以降、なかなか足を運ぶことができずにいましたので。

久しぶりに訪れたねむの木さん、雰囲気さいこーでした。

この趣きある外観・・・いかがですか?




お店の中は、こんなおしゃれな雰囲気。



上の写真をご覧いただくと、その窓の大きさ、お分かりになりますよね。
その窓から見える風景は・・・
こちらです!!




ガーデン部分、そして、その後方には北アルプスが見えますね。


そして、お店ではすでにこんなメニューが用意されていました。



おお!
ではぜひ、黒部ダムカレーをお願いします!
そして、待つこと15分くらい・・?

ご提供いただいたのはこちら!



・・・・
・・・・・・
・・・・・・・

何か違和感がある。
きっと違和感がある。
確かに違和感がある。

この状況で口をあけるのは食事をするためだけ。

もしかしたら、自分が間違っているかも。
ひょっとしたらこちらが間違っているかも。
さらにいえば既成概念と戦っているのかも。


さぁ、ここからは間違いさがし。

自信をもって答えられる段になったら、
事務局までメールください!
乞うご期待(意味不明)

お店が増えて、カレーが増えて思うこと・・・

黒部ダムカレー事務局です。

黒部ダムカレーbyサークルKサンクス、昨日、販売終了しました。

6月24日から発売開始。わずか2週間という短い期間でしたが、
ほんとうに多くの方々にお買い求めいただきました。
そして販売終了日も7/7!
七夕の日に販売終了というのもなんだかおしゃれな感じがしています。
※事務局のみ・・・?

これで、しばらくは・・?見られない黒部ダムカレーby  サークルKサンクス


この七夕にちなんで、これから毎年この時期だけの黒部ダムカレーなんていうのも
やってみたい気がしていますが・・・
まぁ、これは大手資本のご理解、ご協力があってこそですし。

さて、先日、大町市では”ねむの木”さん、
そして立川市では”相模屋さん”が新たにご加入いただいたことをご報告しました。

こうやってお店が増えていくと、当然ながらカレーも増えていくわけであって・・・
事務局としてもカレーってこんなにバリエーションがあるのかとつくづく思います。
そしてカレーって、その構成する食材の組み合わせがこんなに豊富なんだって
あらためて思っています。

黒部ダムカレーの広域的な提供はど1年ほど前、去年の7月1日からですが、
最初はできるだけ多くの飲食店さんにご参加いただきたいと、掟というハードルを
かなりさげました。

でも、そろそろ・・・
黒部ダムカレーのアイデンティティーを加える必要があるのかなと思っています。
これぞ黒部ダムカレーっていうもの。
だから黒部ダムカレーっていうもの。

以前、速報ダム日和さんからもご提案いただいていた
もう、黒部ダムにとってウィングダムの存在がアイデンティティだと言っても過言ではないのでしょうか。
というお言葉も考えていきたいですね。

詳細はこちらをご覧下さい。

2年目に入った今だからこそ、きちんとしていくべきかな・・・なんて考えてます。

やはり、その土地のもの?
その土地だからこそのもの?

でも、地産地消と言う言葉にあまり縛られすぎないほうがいいのかなと思うときがあります。
あくまで事務局的にはですけど。

地産地消は確かに大事です。
なんといっても、食材の生育、収穫をはじめ、加工法、食べ方、
まさに地方の文化といって差し支えないでしょう。

とはいえ・・・

食材の生産地にこだわりすぎると、その本質を見失うというか、
場合によっては本末転倒になることがあるのかもしれません・・・

作り手にもいろいろといらっしゃるわけで。
一次産品を作る方はもちろんですが、
もちろん飲食などさまざまな食材を組み合わせて作られている方もおられるわけで。

その作り手の、その味を出すためには、遠方から食材を取り寄せることがあるわけで。

そこに加わる職人の技術。
作り手がこだわって磨き上げる味はもちろん、作り手の卓越した技術ももちろん地域にとって
とても重要なもの。
食材だけでなく、味、技術、人などにもスポットを当ててみる。
生産地というカテゴリーをはずすことによって新たに見えてくる
地産地消があるかもしれませんね。
 

黒部ダムカレー、実は本日誕生日!!!

 黒部ダムカレー事務局です。

さて、本日は皆様に報告事項が!

るん、るん、るん(^-^)
るん、るん、るん(^。^)
らん、らん、らん(^^♪

そうなんです。
実は本日、黒部ダムカレーが誕生日を迎えたんですよ!

年齢は・・・
もちろん1歳!!

そうなんです!
黒部ダムカレー、昨年の7月1日から取り組みが始まったんですね。

当初はご賛同いただいたお店はわずか7店舗。
そこから始まったんですよね。

そして、ようやく1年を経過。

先日のサークルKサンクスさんの発売で、
21番目の黒部ダムカレーが誕生しています。

まだ振り返るには早いことはわかっていますが、とにかくあっという間の
1年間でした。

その間、とても大勢の方々に応援をいただきました。
その間、とても大勢の方々にご尽力いただきました。
その間、とても大勢の方々にご意見をいただきました。

とにかく濃密だった1年。
とにかく息が抜けなかった12ヶ月。
とにかく気が張り続けた365日。

率直に「疲れた・・・」と感じてます。

だから・・・

ほんとは今日、とにかくたっくさんブログ書きまくろう!と思ってました。
一月前から考えてました。
しっかり時間とって、
きっちり書きまくろうと考えてました。

今日は記念日。
今日は誕生日。
今日は節目の日。


だから、お世話になった方々への報告も含めて、これまでのこと、
がんがん書きまくろうと思ってました。

だって、振り返ればいろいろありますから。
わずか1年だけど、たくさんありますから。

でも、なんでだろ・・・


なんだか、書けないんですよね。
なんとなく書けないんですよね。
どうしても書けないんですよね。
 
・・・・・・・・・・・・・・・
ほんとは、こんなことがあって・・・

つぎにこんなことで苦労して・・・

こんな場面で怒られて・・・


いっぱい頭には浮かぶんですが、なぜか文章になりにくい。


これは、まだ振り返る時期ではない!ということか?
それとも頭が回ってないのか?

今はすべて前向きに取るようにしています。

1年の間に、とにかく大勢の方々を巻き込むことになりました。
その責任も含め、
反省点はきちんと見据えながら、前を向いていきたいと思います。

ご意見、ご批判、そして非難。
さまざまなお考えがあろうかと思いますが、
そのようなことも受け止めながら、関係者の皆様と前進していきたいと
思います。

2歳の誕生日、こんどは盛大にやりたいですね。

それを見据えながら、今日は静かに乾杯します。

明日以降に、乞うご期待!!!

「さくったー」http://sakutter.com/ !!!

 黒部ダムカレー事務局です。

twitterで「さくったー」で有名な”はんだかつえ”さんから問い合わせがありました。

内容は・・・

 その1
 昨日、さくったー!で黒部ダムカレー堪能してダムを見て、
 安曇野を散策するという遠足に行こうという話で盛り上がりました。
 夏休み入った直後の土日あたりを予定しています。情報提供等、いろいろと
 お世話になるつもりでおりますものです。

 その2
 1箇所で2〜3種類の黒部ダムカレーが楽しめるところなんて・・ないですよねえ〜〜。
 さくったーメンバー の中に、カレー王子を名乗る、毎食カレー食べてる人がいまして、
 何カ所かはしごしないと満足できないらしいのですw

 その3
 信濃大町駅の周辺には大型バスが駐車できる駐車場はありますか?
 あるとすれば駅前で自由解散 して、それぞれ気になるお店でカレー食べてもらって、
 お店からつぶやき実況してもらったりで楽しめますね。

 その4
 佐久のtwitterユーザーのあつまりサイト「さくったー」ってのがありまして、
 http://sakutter.com/ このオフ会遠足で、黒部ダムカレーを食べに行きたい!と盛り上がりまして。

 なにしろ運営事務局に大のカレー好きがおりまして・・w



 お答えします。
 さくったーの皆様のご期待に応えられるよう、最大限の努力をいたします!

 はんださん、お考えをこちらに投げてみてください。
 黒部ダムカレーとして一生懸命考えますよ!
  
 来ていただけることであらためて気づく地元の魅力なんてこと、よくありますよね!
 お子さんを含めて、夏休みの思い出の1ページに加えていたいただけるようにがんばります!
 よろしくです!!

冷え込みましたー その2(よもやま編)

黒部ダムカレー事務局です。

いやー寒い!ですね。
下の写真は今朝の気温ですが・・



氷点下11.5℃・・
外気温計、どんどん下がっていって、ようやくここで止まったという感じです。

その分、空も空気も澄み渡りました!
いつもの?通勤路、景色は抜群!
北アルプスがきれい!!!




さて、今日は少し四方山話。

昨日は朝方の冷え込みで”お湯”が出なくなったことをブログに載せました。

そのとき、実はもう少し別のことを書いていたんです、ほんとに四方山ですが・・・
所詮よもやま話なので、一回消したんですけど・・・

今、ちょっと思い直した?ので、消してしまった内容を載せてみようと思います。


昨日、蛇口をひねってもまったくお湯が出なかった時、真っ先に感じたのは「あれ?」という違和感。
まぁ、当然といえば当然ですね。
いつもは蛇口をひねればいくらでもお湯が出てくるわけですから。
それはそうなんだけど・・・

でも、ふと、この感覚でいいのかな?と思ったんです。

外気温は氷点下10℃以下。
ダウンジャケットを着ていても体の中にしみこんでくるような寒さです。

こんな厳寒のなかでも当たり前にお湯がでてくる。
このことが当然と考えてしまう自分がいることに少しはっとしたんですね。

生活必需品としていくつかのアイテムがあるでしょうが、もちろんそれは季節によって変わって
いきます。
そして、この季節になると、数ある生活必需品のなかでもその存在感を増してくるのが”お湯”。

本来ならばストーブ、昔でいえば囲炉裏なんかで沸かさなければいけないもの。
それを少しずつ、家族全員で分けて使うわけです。

それが蛇口をひねると当然のごとく出てくる現在。
ほんとうに便利な世の中ですよね。

でも、こんなことが当たり前になったのは、まだ30年くらいではないのかなと?
昔、冬にお茶碗なんかを洗ったとき、とてつもなくつらかったような記憶が・・・

日常、当たり前だと思っていること、実は当たり前ではなく、ほんとに限られた
条件の中でのおきていることかも知れません。


さて、凍ってしまった給湯管、幸いお昼過ぎには復旧しました。

それまでの間は自分が小さかった頃を思い出しながら、
ストーブで湧かしたお湯を使って食器を洗ったりしてました。

こんなことを思い、そして思い出してた一日でした。

休日特別割引のない高速道路

黒部ダムカレー事務局です。

昨日から所要で東京へ行くことに。

年末だし日曜日だし、高速の混雑を覚悟していたんですが、
昨日の高速道路は・・・
空いてましたねー。

前方にほとんど車がいないときもちらほら・・・







そうそう、そういえば、今日はETCの休日特別割引が適用されないんですね。
それもあって高速道路の利用者が少なかったのかもしれませんが・・・

でも利用者からすると久しぶりに”高速道路が利用しやすかった”ですね。

やはりETCの1,000円効果は絶大です。
こんな時代、懐にやさしいのはありがたいですしね。

でも、利用しやすさからいうと・・・

やはり・・・
少し・・・

厳しさが増していると感じます。

9月にB1グランプリを見るため、秋田まで運転しましたが、
そのときはシルバーウィーク真っ盛り!
渋滞する東北自動車道、人と車でごった返しているSA、PA。
なかなか大変だったことを思い出します。

それでも自分だけであればどうにでもなるんですが、
やはり世の中、健常者だけではないわけで・・・

一般的にはなんでもない10メートルが、私たちの1キロに感じられる方がいるわけで・・・

もちろん、いいとか悪いとかいう話ではありません。
そんなことを言う気もありません。

ただ、昨日の高速道路、
そして、休日の高速道路は万人にやさしい高速道路でした。
私も同乗者もSAなどでゆっくり食事をそして休憩を取ることができました。


ちなみに天気にも恵まれました。
富士山もきれいに見えたんです。

 

今日はよもやま話でした。

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