黒部ダムカレー誕生

越中・飛騨ご当地グルメ秋の祭典in氷見 その3

 黒部ダムカレー事務局です。

さて、今日はまたまた昨日の続編です!

予報では雨といわれて、不安に思いながらも一路、富山県氷見市を目指した
黒部ダムカレー事務局一行。

その予報に反して、天気は回復傾向。
心中安堵をおぼえながら、気を許した・・・というわけではないのですが、
北上するつもりが南下していたという致命的なミスを犯して時間をロスして
しまいました。

あんな単純な道でなぜ・・?と思う方もおられるかもしれません。
えっと・・・・
気が付いたら南下してました・・・(-_-;)

さて、気を取り直して・・・

まずしなくてはいけないのは、豚のさんぽさんとの合流です。
私たちが到着したのは8時30分頃。
その1時間以上前にすでに到着していた豚のさんぽさん達。
はたして・・・

会場内を見渡すと、準備が着々と進んでいきます。

氷見商工会議所青年部ですね。



こちらはカラフルなテントが並びます。

氷見寿司組合さん。
うーん、楽しみ。



さてさて、黒部ダムカレーはというと・・・
大丈夫!
無事合流できました!
そしてさっそくブースの準備開始!
あっというまにブースは彩られていきました!




さんぜんと輝くPRタペ。
まさに力作!!



さあ!いよいよイベントスタート!
やはり気になるみたいです。
道行く人が、つい立ち止まる・・・という感じでした。


そして、地元ケーブルテレビさんの取材もありました。
松本総料理長、一生懸命コメントしています!




こちらはメディアの取材を受ける、氷見カレー学会の土居会長。
うしろのブースでも出展されています。
※ちなみに土居会長は氷見市海浜植物園4階スカイラウンジにて
 ブルーキッチンを経営されて います。




さて、天候も回復してきました。
お客様も徐々に集まりはじめましたよ。
氷見カレー学会さんのブースには人だかりが!


イベント会場もどんどんにぎわいが!


ぞくぞくと来場者が増え始めて・・・




黒部ダムカレーブースも行列が出来始めましたよ!


一生懸命商品をお出しします。



会場内の飲食スペースもほとんど空席がありません。


そしてバックではすさまじい勢いで調理作業が進みます!
思わず顔がアップになってしまった松本総料理長!
この顔は疲れ?それとも余裕?



そして・・・
気が付いたら大人気!

予定していた200食は、お昼を待たずして・・・



今回は残念ながらお召し上がりいただけなかった皆さま、すみません。

そして氷見市、氷見カレー学会を始め、イベント関係者の皆さま、
大変お世話になりました。
また遠征させていただきたいと思います!

このたびは本当にありがとうございました。
 

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